本文へ移動

オーダーメイドまくら

一人一人に合わせた自分仕様 西川チェーン 自遊自材オーダーメイドまくら

オーダーメイド枕は、ピローアドバイザーがあなたにぴったり合った(カラダにぴったりの高さを測る、最適の素材を選ぶこと)枕選びをサポート。あなただけの枕を、ひとつひとつ、ていねいに丹念にお仕立てします。

選べる素材の中からお好みの寝心地を 
安心の27,500円(税込)と特別な38,500円(税込)
2ラインを用意しました。

27,500円(税込)プランの素材 

SOFT:やわらかめ
エンジェルフロート®
とてもやわらかなフワフワ感触
心地よいウレタン素材。


SOFT:やわらかめ
REGULAR:ふつう
エラストマー銅パイプ
お手入れ簡単(洗濯可能)。
柔らかな弾力性のあるパイプ素材。


HARD:かため
 HARD:かため
そば殻タッチパイプ 
(お茶入り)
そば殻に似たシャリ感としっかり安定感のある硬さ。通気性も良く、そば殻に比べ耐久性も良い(洗濯可)
HARD:かため
HARD:かため
ミニ備長炭パイプ
お手入れ簡単。(洗濯可能)備長炭を練りこんだ、適度な弾力性を持つパイプ素材。


38,500円(税込)プランの素材

独自の新構造ウレタン「整圧® 

整圧®の構造をベースに、
枕ならではの触感と独自の構造


凹凸で頭を支える「フィット層」と寝心地を支える「安定層」の特殊2層構造トップユニット。仰向け寝は単列ブロックでしなやかにしずんでフィットしやすく、サイドに行くにつれてブロックが大きくなり、横向き寝が安定しやすい特殊構造


オーダーメイド完成までのステップ

カウンセリング
お客様の睡眠環境や枕のお悩みなどのご要望を聞いてまいります。お客様一人ひとりお悩みは異なりますので、丁寧にヒアリングをさせていただきます。
高さの測定
ピローアドバイザーがお客さまの首や頭の高さを計測。お客さまのカラダに合った枕の高さを確かめます。
素材をセレクト
直接頭にあたる部分ですので、あなたの好みに合ったかたさや感触の素材をセレクト。こだわりの厳選素材の中からお気に入りを見つけてください。
寝試し・調整
測定結果をもとに、お好みの素材のサンプルに実際に寝ていただきながらコンサルティングを行い、お客さまに合う高さに調整していきます。
お仕立て
サンプル枕による調整とコンサルティングデータをもとにお客さまにぴったりの枕をひとつひとつお仕立ていたします。
アフターメンテナンス
専門店だから出来る
安心のアフターケア
「購入時の感じとご自宅で実際に使用してみた感じが違う…」「使っていくうちにへたってきた…」オーダー枕を末永くご使用いただく為には、定期的なメンテナンスをお薦めしています。枕の調子が合わないな、と思ったら是非ご来店ください。
アフターメンテナンス

・お客様がお使いの
 寝具に合わせて、高さを再調整

店頭にはたくさんのマットレスがございます。できる限りお客様のお使いのマットレスに近い硬さのマットレスで寝試し。再度高さを調整いたします。

・何度でも無料で、、
 高さの調整をいたします。

購入直後は問題なくても、使用していくと素材のへたりや敷き寝具の状態により枕の高さは変化します。
また、その時その時の体調や体型の変化に合わせて高さの変更ができるのも、オーダーメイドの良さですのでお気軽に再調整にお越しください。

・眠りや寝具のご相談

枕のご相談はもちろん、眠りや寝具のご相談を受けたまることが多い西川の店舗。お客さまの寝室環境を良くするためにお話を伺っています。

オーダーメイドまくら図解

肌に優しい 綿~Cotton
肌面は安心の綿素材。
柔らかなニット生地で、優しく頭を包み込む様にフィットします。

横向き寝に最適
枕の両サイドはマチ付きで、中心部より少し高さが高くなっています。
ワイドサイズにもなっており横向き寝のしやすい構造です。

安定感アップ
プロファイルウレタンシートでより枕のフィット感アップ。
ウレタンシートで下から支えることにより、頭と首が安定します。

まくら選びのポイント

枕はなぜ必要?・・・首筋の隙間を埋めて頭から首を支える。

身体に負担の少ない快適な寝姿勢は、まっすぐ立った時の自然な姿勢をそのまま横になってもキープできる状態です。頭から肩にかけては首筋のカーブと敷き寝具の間に隙間ができるので、その隙間を自然に埋めるのが枕の役割です。枕を使わないと、首が支えられず寝ている間も負担がかかり、頭痛や肩こりにつながることがあります。

理想的な枕のあて方は?・・・肩口まで引き寄せて首までしっかりと支える。

頭だけを枕にのせるのではなく、肩口まで枕を引き寄せて深めに頭をのせるのが理想的なあて方です。後頭部から首筋にかけて全体で頭の重さを支えることで、首や肩が疲れにくくなります。

高さは「仰向け寝」と「横向き寝」の両方をチェック

枕の高さは、人それぞれの体型によって違います。また、仰向け寝と横向き寝では枕の高さが異なります。仰向けの時は後頭部から首の高さに合わせ、横向きの時は肩幅に対応する高さが必要です。睡眠中、人は寝返りを打つので、仰向け寝と横向き寝の両方に対応ができるよう、中央部が低く、両サイドが高めになった立体的な枕が理想的。仰向け寝の時は真ん中、横向き寝の時は両サイドと、枕の全体を使って頭と首を安定させます。
*高すぎる枕
頸椎が圧迫されやすく、筋肉が緊張して血行が悪くなり、首のこりに繋がります。いびきや首のシワの原因にもなることも。

*低すぎる枕
頭が不安定になり首に負担がかかります。

*顎あがりの枕
枕上部が低いと顎があがって口が開きやすくなります

*うつぶせ寝
呼吸をするために顔や首を左右どちらかにねじった姿勢では、首の神経を圧迫することになるので、あまりおすすめしません。
TOPへ戻る